Dictionary だみ声用語集
だみ声まつりに関連した用語集です。
作品中に登場した役名や名台詞、さらには裏設定等様々なものを詰め込んだだみ声辞典です。
なお、敬称略になってますので、あしからず。
あ▲
- R2腰痛(あーるつーでぃーつー)
- 東郷淳が演じた、ロボットキャラ。衣装(?)が公演を重ねるごとにこっそりとバージョンアップしていった。
- I'am Mango!(あいあむまんごー)
- 富塚さちが英語で注文するシーンで思わず言ってしまった台詞。とりあえず意味はわかる。
- アオーン!(あおーん)
- 特に結婚の話題になると頻繁に使われる雄叫び。第二回においては、頻繁に使われていた。
- 穴フィキらしいショック(あなふぃきらしいしょっく)
- ひとみがゆうかの声を聞くとそうなる。アナフィラキシーショックよりも強い。
- 案ずるより産むが安子(あんずるよりうむがやすこ)
- 言いたい事はわかります。
- イエース・キリスト(いえーすきりすと)
- だみ声崇拝の創始者。
- イエローはここよ!(いえろーはここよ)
- 物語冒頭にある恥辱シーンにつきものの台詞。
- 錨新刀(いかりしんとう)
- 水谷洋介演じる、秘密の集会のリーダー。汚い声が大嫌い。演説中にだみレンジャーに襲われ、仲間もろとも死亡。
- 石原慎一(いしはらしんいち)
- 第二回よりだみ声まつりを作・演出する鬼才。第三回だみ声まつりでは作中にも登場。
- イヤだ(いやだ)
- 田中芳蔵が発した、ほぼ断末魔の叫び。稽古場でも本番でもすべり知らずの名言。
- インリンオブジョイトイ!トイジョイ!(いんりんおぶじょいといといじょい)
- 叫びながらM字開脚、I字閉脚を繰り返しましょう。
- 江原之啓(えはらゆきひろ)
- 吉田征史が演じた、前世がイセエビのうさんくさいスピリチュアリスト。
- 絵本(えほん)
- 永澤菜教がきちんと書き上げた。小鳩ゆうかが読むと、アトピー・喘息を悪化させ、更には吐血も催させる。
- 園児ぃ's(えんじいず)
- 転換〜、客入れ〜、前説〜等、使用用途は多岐にわたる。主な構成員は津久井教生、吉田征史、須田勝也。別名便利屋さん。
- 大倉恒美(おおくらつねみ)
- 橘U子演じる、御所河原はるかと同じ事務所の若手アイドル。後、はるかからゲロピタエースのマスコットを受け継ぐ。
- 大田黒ささみ(おおたぐろささみ)
- 斉藤貴美子が演じる、だみイエローの正体。職業は看護婦。とても乙女チックな娘。ただ羞恥心はない。
- 大田黒ドラえもん(おおたぐろどらえもん)
- 大田黒ささみが看護道具を出すときには、彼女をこう呼びましょう。
- 大塚(おおつか)
- マイナーな感じの待ち合わせ場所。
- オーラの歪(おーらのひずみ)
- とてもうさんくさいバラエティ番組。
- お嬢様(おじょうさま)
- 19歳のボスゴリラ。
- お茶(おちゃ)
- 叙間徳が自分の名前をしらなかったことへの恨みと、ちやほやされた恒美への妬みから、お茶に毒を盛って飲ませた。
- お役所工事(おやくしょこうじ)
- 石原慎一がどうしても演じたかったサラリーマン。ふと見上げた電車の窓から信じられないものを見てしまう。そして彼はいなくなった。
か▲
- 蛙の着ぐるみ(かえるのきぐるみ)
- 御所河原はるかがゲロビタAのCMで使った伝説の衣装。後に彼女の後継者に託された。
- 景山聡子(かげやまさとこ)
- 橘U子演じる、立花ようこの同僚で後輩。
- 一樹(かずき)
- 聖ジレンマ幼稚園の園児。すぐちんちんを出してしまう。くじら、東郷淳が演じた。
- カスナ(かすな)
- チェロキー・インディアン。
- 和也(かずや)
- 聖ジレンマ幼稚園の園児。あまり特徴は無い。
- かなりヤバイ(かなりやばい)
- 歯止め・阿弥陀羅を指す言葉。
- 神風(かみかぜ)
- 御所河原はるかが正しい諺を使うと吹くようだ。
- 貴亜奴利部巣(きあぬりぶす)
- けいたろうが演じたノリノリの男。本当に意味の無い通行人。
- 機関銃(きかんじゅう)
- 大畑の私物。第三回にもフル活用される。
- 奇声(きせい)
- 田中芳蔵やバレリーが発する、もはや言語ではない叫び。
- キメ台詞(きめぜりふ)
- だみレンジャーには、緑の地球を・・・、やラジャー!ブラジャー!・・・、などがある。
- 久下谷清(くげたにきよし)
- 大畑伸太郎演じる、立花ようこの同僚。
- 軽視庁特殊捜査本部(けいしちょうとくしゅそうさほんぶ)
- 悪子が所属している。後先考えない変換。
- ゲイバー(げいばー)
- 立花ようこの職場。現在は彼女のお店になったようだ。
- ゲイバー・タマタマ(げいばーたまたま)
- ようこのゲイバーの店の名前。
- 結構なチンチンでした!どういたしまして!(けっこうなちんちんでしたどういたしまして)
- 一樹がちんちんを見せた後によく見られる会話。
- 毛生え(けはえ)
- さちが気配と聞き間違えた。言い方がとても可愛らしかった。
- 家来(けらい)
- さちが気配と聞き間違えた。二回はしつこかった。
- ゲロゲーロ・・・(げろげーろ)
- ゲロビタAのCMでの台詞。ゲロゲーロ、ゲロゲーロ!食べすぎちゃったらゲロゲーロ!飲みすぎちゃったら超ゲロゲーロ!!ゲロゲーロ、ゲロゲーロ!そんな時はゲロピタエース!アア〜ン!さわやか〜!の2パターン存在する。
- ケンダマ(けんだま)
- この中に秘密の経典が収められている重要アイテム。だみ塚博士に持っていかれた。
- 声が不自由(こえがふじゆう)
- ようこが久下谷に言われた一言。いいえて妙である。
- コエワルド・ダミンチ(こえわるどだみんち)
- ルネッサンス時代の天才アーティスト。
- こくぶんじたいち(国分寺太一)
- オーラの歪の司会者。好き放題した石原。
- 御所河原はるか(ごしょがわらはるか)
- くじら演じる、だみレンジャーリーダーことだみレッドの正体。職業は女優。サクセスストーリーを歩んでいて、今はハリウッド女優にまでなった。すぐ錯乱するが立ち直りも早い。たまに良いことを言う。でも諺は覚えられない。
- 小鳩ゆうか(こばとゆうか)
- 永澤菜教が演じる、だみグリーンの正体。職業は幼稚園教諭。一生懸命だが結果がついてこない。園児にはとても酷いことを言われるが、それも愛情の裏返しなのでしょう。第三回では攫われてしまった。
- 媚ワン・毛伸ーび(こびわんけのーび)
- 津久井教生演じる、サラ金の師匠。作品内で媚ワンは、若手の芽をつぶして自分が一番目立とうとする人間だった。
- 小松みどり(こまつみどり)
- 聖ジレンマ幼稚園の園児。
- 転ばぬ先の鵺(ころばぬさきのぬえ)
- はるかの迷言。
- コロラチューラ・ソプラニ(ころらちゅーらそぷらに)
- 美声神。もうなんでもありなんです。
- ゴンゾー・清水(ごんぞーしみず)
- 石原慎一が演じた。聖ジレンマ幼稚園の園長。ダミテスタント幹部。実はこの人の悪だくみでグリーンは悪魔の子を宿した。すぐ死んだけど重要人物だったりする。
さ▲
- 最後まで綺麗な声で叫びやがってぇ〜っ!!(さいごまできれいなこえでさけびやがって)
- さちが美鈴ひばりからの暴言を受けて逆上し、美鈴の首を絞めた時に出た台詞。このシーンは、第三回にも再び登場。
- 笹目白紀世彦(ささめじろきよひこ)
- 大畑伸太郎演じる、だみレンジャーの面々が泊まった旅館の番頭。かなりの人気を博し、役名を変えて第三回にも登場。
- 笹目黒田村麻呂(ささめぐろたむらまろ)
- 石原慎一演じる、だみレンジャーの面々が泊まった旅館の大番頭。番頭とのやりとりは、全ステージほぼアドリブという離れ業を演じた。
- 幸子(さちこ)
- さちが変装したメイド。萌えた?
- 沙也加(さやか)
- 聖ジレンマ幼稚園の園児。すぐ眠ってしまう。
- サラ金・スカイウォーカー(さらきんすかいうぉーかー)
- 須田勝也演じる、ShallWeWARSの主役。媚ワンに邪魔されながらも健気に戦うが、頭が悪いのですぐに他人の意見に左右されてしまう。須田勝也はサラ金を演じるために髪を染めようか真剣に悩んでいた。
- C3ピーコ(しーすりーぴーこ)
- 吉野慶太郎演じる、もはやロボットなのかなんなのか分からない物体。衣装合わせの段階で金色の全身タイツが入らずに悪戦苦闘するも、第三回公演で最もお客様に好評を得たキャラの一人。
- ジェロニモ(じぇろにも)
- ブルーの変装。笑いの神に祝福されたキャラクタ。
- 姿月あすか(しげつあすか)
- 水谷洋介演じる、ようこが働くゲイバーのママ。着物姿が良く似合っていた。結構ケチ。第三回では亡くなっていて、店はようこに譲っていた。
- 自傷行為(じしょうこうい)
- 立花ようこの得意技。
- ジャークな・・・酋長?(じゃーくなしゅうちょう)
- 邪悪な宗教。
- ジャイアン(じゃいあん)
- だみ声の神的存在。なんとこの作品のために、だみバージョンの歌を収録していただいた。
- シャブ中(しゃぶちゅう)
- しゃぶしゃぶ中毒のこと。
- Shall We WARS!?ダミの復讐(しゃるうぃーうぉーず)
- 御所河原はるかが出演するハリウッド最新作品。監督は庄司ルーカス。稽古場の雑談から誕生したと言っても過言ではない作品。よく考えると意味がわからないので、考えないようにしましょう。
- 醤礼之(じゃんれいの)
- 粟津貴嗣演ずる、ジャン・レノのようだけど、ちょっと違う人。
- 庄司ルーカス(しょうじるーかす)
- 東郷淳演じる、ハリウッドの名監督。もはやモノマネでもなんでもなくなってしまった。
- 叙間徳(じょかんとく)
- 吉野慶太郎演じる、ゲロピタエースのCM製作の助監督。作品中でははるかを無視して恒美といちゃついたため、はるかから毒を盛られることに。
- ジョニー・ベープ(じょにーべーぷ)
- パイレーツ・オブ・トレビアンではるかと競演した。大畑のコスプレ。
- 新小岩幼稚園連合会(しんこいわようちえんれんごうかい)
- そんなものは無い。
- 杉田かおるは及ばざるが如し(すぎたかおるはおよばざるがごとし)
- 御所河原はるか的諺。無理な結婚ではかならずしも幸せになれない、という意味らしい。
- 鈴虫を転がしたような綺麗な声(すずむしをころがしたようなきれいなこえ)
- はるかの迷言。
- 聖ジレンマ幼稚園(せいじれんまようちえん)
- 小鳩ゆうかの職場。とても個性的な園児がそろう。最近の園児内で流行っている遊びは麻雀(の真似事)らしい。
- 世界一素敵(せかいいちすてき)
- ブランドンはバレリーをこう思っているようだ。
- 先生!痒い!(せんせいかゆい)
- ひとみが小鳩ゆうかの声を聞くと、こうなってしまう。
た▲
- だ(だ)
- 丸で囲むと、邪教のシンボルになるようだ。
- たけし井出(たけしいで)
- たけし軍団の構成員。こんな名前が実はついてたんですね。
- たけし枝豆(たけしえだまめ)
- たけし軍団の構成員。こんな名前が実はついてたんですね。
- たけし北野(たけしきたの)
- 東郷淳演じる、たけし軍団の団長。御所河原はるかとは顔見知り。やはり本職は違いますね。
- たけし軍団(たけしぐんだん)
- 全員がたけしのしゃべり方をする軍団。
- たけしダンカン(たけしだんかん)
- たけし軍団の構成員。こんな名前が実はついてたんですね。
- たけし松尾(たけしまつお)
- たけし軍団の構成員。こんな名前が実はついてたんですね。
- 竹中尚登(たけなかなおと)
- ダンスが本職の人は違うという事をみせつけてくれました。
- 田島信吾(たじましんご)
- 水谷洋介演じる、立花ようこの上司。
- 立花ようこ(たちばなようこ)
- YOKO演じる、だみブルーの正体。職業はOL、ということになっていたのですが、いつの間にやらゲイバーのママになってしっまった。精神的ダメージに弱く、自傷行為に走ってしまう。
- だっちょよ(だっちょよ)
- この語尾は可愛いです。
- 田出工コーポレーション営業統括本部カスタマディベロッパーズディビジョンヒューマンデザインソリューションデスクすぐやる課(たでこうこーぽれーしょんえいぎょうとうかつかすたまでぃべろっぱーずでぃびじょんひゅーまんでざいんそりゅーしょんすぐやるか)
- 立花ようこの勤める会社。今入力してて嫌になった。
- 田中麻美(たなかあさみ)
- 聖ジレンマ幼稚園の園児。
- 田中芳蔵(たなかよしぞう)
- 吉野慶太郎演じる、病弱な老人。とても温厚でよい人、なのだがいつの間にやら大田黒ささみにプロポーズしてしまう。
- 田中義之(たなかよしゆき)
- 吉野慶太郎演じる、第二回におけるささみの患者。第三回では田中芳蔵に名前が変更。
- ダニアースレッド(だにあーすれっど)
- さちがダミレッドはるかと聞き間違えた。
- だみイエロー(だみいえろー)
- 大田黒ささみが変身した姿。さもするとすぐ空中分解する先輩をサポートする。
- だみグリーン(だみぐりーん)
- 小鳩ゆうかが変身した姿。だみレンジャー内ではまともな思考の持ち主。
- だみ声のお姉さんは好きですか?(だみごえのおねえさんはすきですか)
- 第三回だみ声まつり冒頭の台詞。もはや脅迫。
- だみ声のマグマ大使(だみごえのまぐまたいし)
- はるか(くじら)を形容する言葉。小鳩ゆうかの台詞。
- だみゴールド(だみごーるど)
- 華山美声ことフランソワが変身した姿。花木佐千子は金色の全身タイツを嬉々として着ていました。
- だみ震度(だみしんど)
- だみ声の強さを表す指針。
- 駄水シャバみ(だみずしゃばみ)
- ひとみちゃんがいじめられて言われた。
- だみ塚紫之(だみづかしの)
- ダミンチ研究の第一人者。粟津貴嗣が演じた。
- だみっ娘だみ庵(だみっこだみあん)
- ひとみちゃんの正体。ゆうかと悪魔の間の娘だったとのこと。
- ダミテスタント(だみてすたんと)
- だみ声崇拝の一派。イエースのだみ声の娘を守る事が使命。
- だみピンク(だみぴんく)
- 富塚さちが変身した姿。最も頭が悪い。ボケ担当、なはず。
- だみブルー(だみぶるー)
- 立花ようこが変身した姿。ツッコミ担当。
- だみレッド(だみれっど)
- 御所河原はるかが変身した姿。もはや言う事はありません。
- だみレンジャー(だみれんじゃー)
- だみ声まつりを盛り上げる、スーパーユニット。
- ダミンチコード(だみんちこーど)
- だみ声の封印された歴史を伝える数列。
- 保君下げといて(たもつくんさげといて)
- 黒子に徹して舞台を支えてくれた野崎保に向けて、華山美声が放ったアドリブ。
- ダンス(だんす)
- 大変でした。
- 小さなだみにもゴムの魂(ちいさなだみにもごむのたましい)
- 言いたい事は伝わりますね。
- 中馬っ鹿(ちゅうばっか)
- ウオーしか言わない獣。真夏にコートを着ている人とか言ってはいけません。
- チョッカー(ちょっかー)
- BIAの戦闘員。ほり、せき、ひら、ちえがいた。
- 都築初枝(つづきはつえ)
- 永澤菜教演じる、ささみの患者。生まれは鹿児島で福岡で青春時代を過ごす。平熱39度5分。脈拍は520。血圧は280の320というギネス記録保持者。第三回目では亡くなったことが判明。
- ツヨシ(つよし)
- 須田勝也が演じた、立花ようこが思いを寄せる若者。とても似ていた。
- ツヨシです(つよしです)
- ツヨシの名言。これを言ってしまえばなんでもアリになってしまう。
- ディラン(でぃらん)
- けいたろうが演じた。バレリーを追って新小岩まで来た。
- デカ山美声(でかやまびせい)
- 永木貴依子が演じた。華山美声の妹。
- 灯台モト冬木(とうだいもとふゆき)
- 御所河原はるか的諺。灯台もモト冬木も頭が光るから、近くにある、というとても意味がわからない言葉。
- とげ抜き地蔵スクランブル(とげぬきじぞうすくらんぶる)
- 数列の仕組み。そんなものは無いったら。
- 隣の惑星の南極よ。あら素敵・・・。(となりのわくせいのなんきょくよあらすてき)
- 台本上ではこういう普通の表記なのに、これを言うときC3ピーコは何故かとても怒っていた。
- 富塚さち(とみづかさち)
- 立花U子演じる、だみピンクの正体。職業はフリーター。楽観的で刹那的。歌手を目指しているが、その歌声は破壊的。打たれづよいが、容量を越えるととても脆い。
- 富藩楠(とみはんくす)
- 須田勝也が演じた、トム・ハンクス風なだけど違う人。
- 富山房江(とみやまふさえ)
- 永澤菜教演じる、立花ようこの同僚で後輩。「ポジティブにいきましょ〜よ〜!」は、もはや伝説に。
- 知美(ともみ)
- 聖ジレンマ幼稚園の園児。裏声のような声を出す。それ以外は最も普通の園児。
な▲
- Now殺してやる!NowHereで殺してやる!(なうころしてやるなうひあでころしてやる)
- くじらが稽古中最も苦労したのではないかと思われる台詞。ナウハイアーとか言ってた。
- 長い!(ながい)
- 石原慎一の素敵なライブをぶち壊しにする、富塚さち驚愕のアドリブ。
- 仲野悪子(なかのあしこ)
- なかのよいこが演じた。だみホワイト。田中芳蔵の孫。ってことはささみの義理の孫にあたる。さらにイエース・キリストの末裔。
- 永山美那子(ながやまみなこ)
- 永木貴依子が演じた、新小岩幼稚園連合会の会長。ゆうかの祟りにやられた。
- 名古屋(なごや)
- 富塚さちの名古屋弁に対してのはるかのつっこみ。本番でついうっかり忘れて、「ああ、名古屋の人」とかなり遅れて言った。正確には「名古屋の人なの?」。楽屋で大爆笑だったことは言うまでもない。
- 習うより舐めろ(ならうよりなめろ)
- はるかの迷言。淫靡である。
- にしきのあきら(にしきのあきら)
- さちとささみの共通の趣味。でも多分書いた本人も忘れている意味の無い設定。
- 二輪明宏(にわあきひろ)
- けいたろう一流の出オチ。
は▲
- はい!なりヨシなり!(はいなりよしなり)
- 石原慎一は「はいorよし」の意味で書いたが、その意図がつたわらず、だみレンジャー全員で表記そのまま読んでしまった伝説のト書き。
- パイレーツ・オブ・トレビアン(ぱいれーつおぶとれびあん)
- ハリウッド映画。
- 化け物蛸(ばけものだこ)
- はるかの守護霊様。
- 歯止め・阿弥陀羅(はどめあみだら)
- 斉藤貴美子演じる、ShallWeWARSのヒロイン。胎教に悪い行動を好んでしたがる。
- 華山美声(はなやまびせい)
- 花木佐千子演じる、だみゴールドの正体。しかしてその正体はBIAの諜報部員。第三回だみ声まつりのラスボス。
- 遥ふらら(はるかふらら)
- 第三回だみ声まつりで最もセクシーだったキャラクター。
- パルパティーン最低議長(ぱるぱてぃーんさいていぎちょう)
- 大畑伸太郎演じる、ShallWeWARSの悪者。とてつもなく意味が無い歌を急に歌う。また、かつらは大畑渾身の力作。
- バレリー(ばれりー)
- 吉田征史演じる、ビバリーヒルズ在住の女性。舌足らずの可愛い女の子。興奮すると言語を超越した奇声を発する。
- 番頭/BANTO(ばんとう)
- 大畑伸太郎演じる、だみレンジャーの宿泊先で迷惑をかけられる切ない男。人は良いが、彼女たちには我慢ができなくついつい罵ってしまう。公演が進むとアドリブが炸裂しまくるので、戦々恐々のキャラクター。
- BIA(びーあいえー)
- 美声が一番ええに決まってんじゃんオーソリティ。だみレンジャーに対抗する殺戮集団、のはずなんだけどなあ・・・。
- 非人道的なラブアフェア(ひじんどうてきならぶあふぇあ)
- 橘U子がラブアヘアーと言ってしまう台詞。
- ビセーモスラ(びせーもすら)
- 超スピードで脱皮し、産卵し、やられた。
- ビセリック(びせりっく)
- 美声崇拝の狂信的な一派。イエースのだみ声の娘を抹殺する事が使命。
- 引越しおばさん(ひっこしおばさん)
- だみレッドの必殺技。引越しおばさんに変身して、布団を叩きながら大騒ぎして、騒音を撒き散らす攻撃。本当にクライマックスにでてくるため、このキャラクターしか頭に残らなかった人も多いようだ。
- ピテカントロプス・ダミネンシス(ぴてかんとろぷすだみねんしす)
- はるかのかなり前の前世。
- ひとみ(ひとみ)
- 大畑伸太郎演じる、聖ジレンマ幼稚園の園児。だみ声まつりで最も悪女。年々成長しているらしい。
- ビバリーヒルズ(びばりーひるず)
- 第三回だみ声まつりの、だみレンジャー冒険の地。
- 病院(びょういん)
- 大田黒ささみの勤務先。
- 豚野郎(ぶたやろう)
- 改めて書くと、かなりひどい罵詈雑言。ただぶーぶーやりたかっただけ。
- ブラックバス将軍(ぶらっくばすしょうぐん)
- 吉田征史演じる、ShallWeWARSの悪役。肺が悪いようで、台詞を言うと咳き込んでしまう。
- フランソワ・シャンソン・ジュヌビエーヌ(ふらんそわしゃんそんじゅぬびえーぬ)
- BIAの美人諜報部員。華山美声になりすまし、だみレンジャーを内部から崩壊させようとたくらむ。
- ブランドン(ぶらんどん)
- 須田勝也演じる、ビバリーヒルズの美青年。衣装はもはや普段着。
- へいチェケじいちゃうをあああ(へいちぇけじいちゃうをあああ)
- ライム中に祖父の死に気付くひとみちゃん。
- ベルサーチンチン(べるさーちんちん)
- もはや小学生レベルの駄洒落。
- ボーイ・ジョージ(ぼーいじょーじ)
- 石原慎一演じる、ビバリーヒルズにあるホテルのボーイ。もう好き放題やっていた。
- ボーカルメソッド(ぼーかるめそっど)
- 富塚さちが才能に恵まれない人たちのためにあみ出した。橘U子にしか出来ない歌声のイリュージョン。
- ポジティブにいきましょうよ〜(ぽじてぃぶにいきましょうよ)
- 富山房江がよう子に首を絞められた時に言った台詞。ポジティブにいきましょうは、ある意味伝説的な台詞に。
- ボスゴリラ(ぼすごりら)
- はるかのゴスロリ。
- ポスター(ぽすたー)
- サラ・ブライトマンと、ジャイアンが登場した。
ま▲
- まだやる気かよ!(まだやるきかよ)
- 毎回まつりの終わりに叫ばれる台詞。
- ママ(まま)
- 水谷洋介が演じていた、ゲイバーのママ。途方にくれていた立花ようこを拾ってあげた。脳出血で亡くなった。ようこが何かしたのかしなかったのか、未だ謎である。
- 美郷ツヨシ(みさとつよし)
- ツヨシの本名。こんな名前がついていたんですね。
- 美鈴ひばり(みすずひばり)
- 花木佐千子演じる、富塚さちの音楽の先生。
- 緑の地球を守るため・・・(みどりのちきゅうをまもるため)
- だみレンジャーのキメ台詞。「緑の地球を守るため、数億光年の宇宙からみんなの笑顔をデリバリー。愛と平和の架け橋を世界に築くぞ、だみレンジャー5!」が公式。
- 元の木阿弥陀仏(もとのもくあみだぶつ)
- 御所河原はるか的諺。なんとなく意味はわかります。
- 桃井かおり(ももいかおり)
- 大畑の十八番モノマネ。
や▲
- 山田杏奈(やまだあんな)
- 聖ジレンマ幼稚園の園児。
- 友香(ゆうか)
- 聖ジレンマ幼稚園の園児。自閉症気味らしい。
- 雄大(ゆうだい)
- 聖ジレンマ幼稚園の園児。心やさしい、素直な子。
- 由香利(ゆかり)
- 聖ジレンマ幼稚園の園児。とても男らしい、というかおじさんのような女の子。
- 弓削浩介(ゆげこうすけ)
- 聖ジレンマ幼稚園の園児。ミリタリーマニア。ゴールドに撃たれた。
- 酔いどれオカマ(よいどれおかま)
- だみブルーのこと。
- ヨージャ(よーじゃ)
- 御所河原はるか演じる、ShallWeWARSのキーキャラ。出落ちの勢いは凄まじい。子供に大人気だったらしい。
ら▲
- ラジャー!ブラジャー!寄せて挙げてだみレンジャー5!(らじゃーぶらじゃーよせてあげてだみれんじゃーふぁいぶ)
- だみレンジャーの公式キメ台詞。鷲掴みは生々しいのでやめまよう。
- レッドダミラ(れっどだみら)
- はるかを上に搭載したダミレンジャーの騎馬。とても不安定。
- レンジでチンチン(れんじでちんちん)
- 小学生レベルの駄洒落。
わ▲
- 渡辺貴美子(わたなべきみこ)
- 斉藤貴美子演じる、踊る女。実際に間違われた事があるとかないとか・・・。
